ハニーサンゴ石けんで毛穴汚れ・角栓スッキリ!溶けにくく長く使えてコスパも抜群!

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先日参加したメニーナ・ジューさんのオフ会。
そこで出会ったハニーサンゴ石けんを使い始めています。

>>ハニーサンゴ石鹸

毛穴の汚れがスッキリ落ちて、洗い上がりもつっぱらないので、気に入っています。
更に、お風呂場に置いておいても溶けにくく、長く楽しめるのも魅力です!

泡立ちや洗い上がりについても、詳しくレビューしたいと思います^^

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サンゴパウダーの多孔質構造が毛穴の汚れを吸着&排出!

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寒くなってくると、クリームやオイル、リキッドファンデなど、油分の多いアイテムを良く使うようになりますよね。
そうすると、皮脂や汚れと混ざって、毛穴に角栓が溜まりやすくなるんですが、それらを洗浄力の強すぎる洗顔料で洗うと、今の時期外気が乾燥してるので、顔が余計に乾燥してつっぱってしまうんですよね><

必要な皮脂は落とさず、毛穴の汚れを落としてくれる良い洗顔料はないかなぁと探していた時、メニーナ・ジューさんに教えていただいたのが、このハニーサンゴ石けんです!

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ハニーサンゴ石けんにはサンゴパウダーが配合されていて、サンゴの多孔質構造で毛穴の汚れを吸着&排出してくれるのだとか。
さらに、汚れを落としてくれるだけでなく、ハチミツハチの子エキス海洋性ミネラルと言った潤い成分が、肌のつっぱりを防いで、しっとりした洗い上がりに仕上げてくれるのだそう^^

枠練り石けん方式を採用!溶けにくく美容成分もたっぷり配合!

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裏面を見ると、「枠練り石けん」とあります。

機械練り石けんは、大量生産が可能でコストを抑える事ができる半面、溶けやすく美容成分を配合しにくいと言うデメリットがあります。
枠練り石けんは、作る手間や時間がかかりコストも割高ですが、反面、溶けにくく美容液分をたっぷり配合できると言うメリットがあります。

ハニーサンゴ石けんは枠練り石けん方式が採用されているので、ハチミツやハチの子、サンゴパウダーと言った美容成分の添加が可能なんですね^^

全成分
石ケン素地、水、スクロール、グリセリン、エタノール、ラウロイルグルタミン酸Na、ハチミツ、加水分解ハチ幼虫/さなぎエキス、サンゴ末、カンゾウ根エキス、オレンジ油

※無香料、無着色、無鉱物油、ラウリン酸フリー、パラベンフリー

ハニーサンゴ石けんを泡立てて使ってみました!

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そして、こちらがメニーナ・ジューさんからいただいた、泡立てネットです。

筒状になってて、固形石けんを丸々包み込む事ができます

ピンクのラベルがついていて、フックに干せるので水切れも良いです。

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まずは、手と水だけで石鹸を泡立ててみました。

水を付けて手で馴染ませていくと、オレンジの良い香りが漂い始めます^^

ただ、固形石鹸自体が硬く、何度か水を含ませてトライしてみたのですが、中々上手く泡立ちません

しばらく頑張って泡立てても、写真の様な水っぽい状態のままでした。

泡立てはネット使用がオススメ!毛穴の汚れもスッキリ!

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続いて、付属の泡立てネットを使用してみました。

ネットに水を含ませて、石鹸を擦りつけました。
しばらくすると、キメ細かい泡がモコモコと出現
手から溢れるくらいの量の泡が、タップリ作れましたよ^^

顔に泡を載せてみるともっちり崩れにくい泡で、肌を摩擦する事無く洗えます
オレンジの香りに包まれて爽やかです^^

洗い上がりはスッキリさっぱり。
つっぱり感はなく、適度な潤いが残っています。

鼻や顎の毛穴を見ると、角栓が取れていたり、柔らかくなっているのが確認できました。

バスルームに置いても溶けにくく長く楽しめる!

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石けんを取りだすと、パッケージの底に「あ、これいいね♪」の文字が^^
メニーナ・ジューは「赤ちゃんのほっぺた」を意味しているのだそうです。

固形石鹸って、物によってはソープディッシュに乗せているだけで、水に溶けて小さくなってしまう物がありますよね?
その点、このハニーサンゴ石鹸は硬く溶けにくいので、バスルームに置いておいても数ヶ月使用できそうです。

私は顔だけでなく、全身にも使用していますが、スッキリ洗い上がるのに乾燥しないので、今の時期も重宝しています。
まさに「赤ちゃんのほっぺ」の様な洗い上がりですね^^

毛穴の角栓汚れが気になるけれど、肌を乾燥させたくない!と言う方にもピッタリの石けんだと感じました。
興味のある方は、是非詳細をチェックしてみてくださいね。

>>ハニーサンゴ石鹸

最後まで読んでくださってありがとうございます^^
あなたに全ての良きことが雪崩のごとく起きますように!

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