ラ・ミューテエンリッチ化粧水で大人ニキビやストレスニキビ改善!半額お試しキャンペーン実施中

ラ・ミューテエンリッチ化粧水001

ここ連日お伝えしている「ラ・ミューテ」シリーズ。
今回は化粧水、ラ・ミューテエンリッチ化粧水のレビューになります。
お肌・精神面の両方からアプローチしてくれるので、ストレスや乾燥による大人ニキビに最適です。

>>92%がキレイになった!大人にきび・肌荒れにラ・ミューテ美肌セット

テクスチャーはサラサラとしたローションですが・・・。
1度塗りだとさっぱり、重ね塗りすると手が頬に吸い付くほど保湿力が増します。
使う量によって、あらゆる肌質に合わせられる化粧水だと感じました。

実際に使ってみた感想をレビューしたいと思います^^

スポンサーリンク


ラ・ミューテエンリッチ化粧水の特徴

全成分

ラ・ミューテエンリッチ化粧水002

ラ・ミューテエンリッチ化粧水は、ストレスニキビや大人ニキビに効果的なローション。
豊かな薔薇の香りが、女性ホルモンのバランスを整え、心を癒してくれます。
また、高保湿成分も配合されており、肌の外側と内側両方から働きかけてくれますよ^^

  • ナノコラーゲン・ナノヒアルロン酸・・・超微粒子成分が肌の奥深くに浸透。保湿硬化を発揮。
  • メバロノラクトン・・・保湿成分・老化防止成分
  • 熟成ダマスクローズウォーター・・・独自蒸留&熟成方法で通常の3倍の美容成分を含む。

パラベン・アルコール・合成着色料・石油系合成界面活性剤・鉱物油は全て無添加です。

全成分
水、BG、グリセリン、ダマスクバラ花水、温泉水、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、加水分解水添デンプン、グリコシルトレハロース、ラフィノース、メバロノラクトン、ベタイン、ノバラ油、ローズマリーエキス、フェノキシエタノール、1,2-ヘキサンジオール、PCAイソステアリン酸グリセレス-25、香料

内容量・パッケージ・使い方

ラ・ミューテエンリッチ化粧水003

内容量は100ml。約2ヶ月分です。
ブルーの擦りガラスボトルで、薔薇のマークやロゴ配置もお洒落な印象。
キャップは回し開けるタイプで、1滴ずつ振り出すタイプなので、洗顔後、多少手間取るかもしれません。

使い方は、500円玉大を顔全体に馴染ませ、手の平で押さえます。
乾燥が気になる部分には、重ね付けがオススメです。

ラ・ミューテエンリッチ化粧水の口コミ

テクスチャー・香り

ラ・ミューテエンリッチ化粧水004

手の平に500円玉大を出してみると、サラサラとお水の様なテクスチャー。
トロミや粘度はほとんど感じません。

香りはダマスクローズの薫り高い芳香がします。
良い香りに包まれながらお手入れできますね^^
ただ、オーガニックコスメにあるような生花の様な香りではなく、合成っぽい匂いではあります。
洗顔フォーム、化粧水、美容液と統一された香りなので、シリーズ使いしてみると結構強めに香る様になりました。

使う量によってさっぱりorしっとりが自由自在!あらゆる肌質に合う化粧水

ラ・ミューテエンリッチ化粧水005

1回塗っただけだと、さっぱりした使い心地です。
その後2~3回重ね付けすると、どんどん保湿力が増してきて、手が頬にピタッピタッと吸い付くようになりました!
使う量によって、さっぱりorしっとりを選べるのが良いですね^^

ラ・ミューテシリーズは、洗顔フォーム/化粧水/美容液の3点で構成されていますが、保湿の肝はこのエンリッチ化粧水だと感じます。
洗顔フォームはさっぱりした仕上がりで、乳液やクリームも付いていないので、お肌が乾燥気味な方はたっぷり重ね付けを。
脂性肌やべた付きが苦手な方は、1回塗りで完了させると、ちょうど良い仕上がりになりますよ^^

ラ・ミューテ美肌セット半額お試しコースは今だけ!

ラ・ミューテエンリッチ化粧水006

ラ・ミューテでは、現在キャンペーンを展開中です。
洗顔フォーム/化粧水/美容液の定期3点セット(ラ・ミューテ美肌セット)を、初回半額の8550円で試すことができます。
もちろん送料も無料で、180日間返金保証付きなので万が一お肌に合わなかった場合も安心。
また、定期便はいつでも解約・キャンセルが可能です。

更に、豪華プレゼントも用意されています!
オリジナル泡立てネット/女性ホルモンセルフケアBOOK/肌タイプ別のスキンケアサポートも付いてくるんです^^

この半額お試しコースは、今だけの期間限定キャンペーン。
気になる方は、以下の公式キャンペーンサイトで詳細をご確認くださいね。

>>92%がキレイになった!大人にきび・肌荒れにラ・ミューテ美肌セット

最後まで読んでくださってありがとうございます^^
あなたに全ての良きことが雪崩のごとく起きますように!

スポンサーリンク


関連記事

このページの先頭へ